安心・安全 ルーフシェアの流れ
安心・安全 ルーフシェアの流れ
ルーフシェア導入3つのポイント
①初期投資不要で設置手数料収入
年間発電予測で想定した売電収入の10%を屋上使用料としてお支払い致します。
②屋上の防水メンテナンス費用が大幅ダウン
紫外線や雨が直接当たらないので、パネル設定面の防水塗装コストが削減できます。
③20年後に、設備はオーナー様へ無償譲渡
その後の売電収入や自家消費による経済的なメリットは全てオーナー様のものです。
従来工法との違いと他特徴
従来工法との違いと他特徴
アーバンルーフシェアの菱和テクノサービス株式会社は都内の太陽光パネル設置にこだわり、長い実績を持っております。一般の施工店では難しいと言われる「7階以上のビルへの設置」もオリジナル特許架台により可能にしました。杭を打たない施工方法はこれまでオーナー様から高い支持を頂いております。また、都内ビルでの施工実績のため多数のビルオーナールートを所有し、オーナーチェンジのリスクヘッジを実現しました。
〈注意事項〉
■国の法律の変更や電力会社の抜本的な制度改革が行われた際は、当初の契約内容が変更になる場合があります。
適用現行法:電気事業による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法第3条
(調達価格及び調達期間) 第三条  経済産業大臣は、毎年度、当該年度の開始前に、電気事業者が次条第一項の規定により行う再生可能エネルギー電気の調達につき、経済産業省令で定める再生可能エネルギー発電設備の区分、設置の形態及び規模ごとに、当該再生可能エネルギー電気の一キロワット時当たりの価格(以下「調達価格」という。)及びその調達価格による調達に係る期間(以下「調達期間」という。)を定めなければならない。ただし、経済産業大臣は、我が国における再生可能エネルギー電気の供給の量の状況、再生可能エネルギー発電設備の設置に要する費用、物価その他の経済事情の変動等を勘案し、必要があると認めるときは、半期ごとに、当該半期の開始前に、調達価格及び調達期間(以下「調達価格等」という。)を定めることができる。
■発電量が特別な理由で大幅に低下した場合、想定した売電収入が得られない場合があります。
■収入には税金が掛かる場合があります。
■初期投資は不要です。
「ルーフシェア」は菱和テクノサービス(株)の登録商標です。
「東京屋上発電所」は菱和テクノサービス(株)の登録商標です。
太陽光発電パネル設置台〈実用新案特許番号:3186568号〉